Chronicle VII −正しいと信じていた。−
Stage53〜60までの攻略。中央編後半。
−解説− ついに地球塔にたどり着いたスターダンス達。 このステージではボス戦がない。 ・地球塔最下層 中央編前半の続き。 形勢が悪いと見たジレンマは逃げだしてしまう。 ・マーラーワット ブラッディ・スターが追加される。 ・その後 スターダンスはジレンマを追撃に出る。
−解説− ジレンマを追いつめるスターダンス達。 ついに決戦の火蓋が切って落とされる。 ・地球塔最下層:ボス戦 ジレンマ戦。前回とは違い今度は勝たなくてはならない。 ジレンマは前回のような鬼仕様ではなく、ただの魔剣士に成り下がっている。 普通にやっていれば簡単に勝ててしまうだろう。 ただし、哀古が高いので注意。取りこぼさないように。 ・その後 ジレンマは最後の力で万古と地球塔を消そうとするが、 鳳凰寺兄弟が哀古解放によって阻止する。 ※ポイント ここで鳳凰寺兄弟はパーティから脱退する。 やはり能力の引き継ぎがあるので、出来る限り鍛えておきたいところ。 特に育てる期間がステファニア達に比べると短いので、 不十分な育成だと差が出来てしまう。
−解説− ジレンマを倒したスターダンス。しかしその代償に鳳凰寺兄弟が犠牲となった。 このステージではボス戦がない。 ・地球塔 ニュース達と改めて再会する。 ニュース達もスターダンスと同行することに。 ・その後 地球塔残骸が出現する。
−解説− ニュース達も同行することに。 このステージではボス戦がない。 ・地球塔残骸 オルガが猫のレストランでステファニアの姿を目撃したとの情報を得る。 ・マーラーワット レイディが追加される。 ・その後 一行は猫のレストランを目指すことに。
−解説− 猫のレストランを目指す一行。 その行く手にオデュセイアの刺客が立ちはだかる。 ・地球塔57F:ボス戦 12騎士達が刺客となって立ちふさがる。 それぞれクラスが上から、魔剣士、ホワイトナイト、アーチャー、双剣士となっている。 人数が多く、エレクトラ以外は斜めの攻撃に対応出来るので、 うまく並ばれてしまうと正面からの攻撃がやりづらい。 回り込んで撃破するか、遠距離から叩くしかない。 エレクトラの射程とアキレウスのネクロマンスに注意。 特にアキレウスは哀古が300近くあるため、なめてると痛い目に合う。 逆に言うとさっさと倒せばそれだけ高い哀古を入手出来るということである。 ・その後 一行は猫のレストランを目指し、塔を上り続ける。 ※余談 アキレウスのステータス画面のグラフィックがオデュセイアになっている。 もちろん彼はオデュセイアじゃありません。
−解説− 猫のレストランを目指し、塔を上り続ける一行。 またしても12騎士達が行く手をふさぐ。 ・地球塔288F:ボス戦 またもや12騎士達が刺客となって立ちふさがる。 クラスは上から、魔剣士、セイレーン、アーチャー、ガンマンとなっている。 前回に比べて遠距離志向になっている。 回り込んで接近戦でもいいが、射程外から攻撃出来るならそちらの方が被害が少なくて済む。 とりあえずセイレーンとエロスはさっさと片づけてしまおう。 アキレウス同様、セイレーンの哀古も非常に高いので取りこぼさないように。 また、トドメを刺すキャラをよく考えよう。 ・その後 一行は猫のレストランを目指し、更に塔を上り続ける。
−解説− 12騎士達の追撃を振り切り、猫のレストランにたどり着いた一行。 このステージではボス戦がない。 ・猫のレストラン 老人にステファニアの所在を尋ねると、何故かその老人はスターダンス達のことを知っている様子。 老人に案内された部屋で間蘇という少女との会話になる。 間蘇曰く、ステファニアは万古を殺したせいで天界に拉致されてしまっているらしい。 スターダンスは宇宙とステファニアという究極の選択を迫られ、苦悩する。 ・その後 地球塔頂上へ。そこには父ローズが待っている。
−解説− 地球塔頂上にたどり着いたスターダンス達。 そこには父であるローズ、もといオデュセイアが待ちかまえていた。 ・地球塔頂上:ボス戦 ラストバトルとなる戦闘。敵はスペシャリスト、ホワイトナイト、ダークナイトという構成。 いうまでもなくオデュセイアが一番厄介なので真っ先に始末しよう。 取り巻きに関しては特に問題ないだろう。 ・マーラーワット 暇人、ピアニスト、スターダンサーが追加されている。 ・その後 父との最後の会話、そしてスターダンス達は宇宙へ。 Last Chronicleへ。
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