とりあえず試験終了までを振り返ってみよう。
・1/9
火曜日は最後の授業。
夜中に体調不良でナイアガラリバース連発。
前日は腹を下していたので、
よくよく考えるとノロウィルスにやられていた感あり。
・1/11
試験日程の発表日。
そこで木曜3,4限が持ち込み不可になっていることに気づく。
愕然としながらも一応授業は全て出席。
2限のボーダーラインを知り、希望が出てくる。
3限ではKeidrunkと2年ぶりくらいの再会を果たす。
授業後、3限の物資を初顔合わせした連中同志でかき集める。
なんとか3限は確保。
しかし4限はうまく逝かず仕舞い。
不安が残る。
・1/14
17にやるはずの専門の講義が朝にやることになっているので出席。
とりあえず前倒しにしておくに越したことはない。
これが後で功を奏することに
・1/15
Keidrunkから4限の物資を入荷する。
また、3限のノートもここで入荷。
ひとまず物資が揃い始める。
・1/17
3限に出席。何気に友達が1人いて、
その知り合いがプリントをコンプしていたのでわけてもらうことに。
この辺りから精神が安定し始める。
・1/18
補講日なので普通は休み。しかし3,4限は補講あり。無論出席。
3限後クラス中が集まり、対策を練ることに。
ひとまずKeidrunkに処理を託し、4限へ。
4限後全ての物資が揃う。
このあたりから留年の不安がだいぶ無くなり始める。
・1/19
専門の日。しかし朝で体力を使いたくないため、
生である午後のみ出席。
その後土日と専門をサボる。
・1/22
月曜の最終授業日。ここで3限の出席が取られた。
おかげで出席が2/6になり、試験の受験資格を得ることに。
火3の物資も揃い、盤石な体勢に。
とまぁ波瀾万丈でした。
とりあえずKeiと再会出来たのが良かったです。
学内でコアな話をしてもついてこれる知り合いは彼だけです。
貴重な存在ですよ。
あとは卒業者発表を待つのみ。
これで名簿に載ってなかったらなんつーか、
どういうリアクションを取りましょうか。
とりあえず愛刀を持ち出しましょうか?
で、3,4限の担当教員を叩ききればよろしいですねo(^_^)φ